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一目でわかる松下電器

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(注)日本ビクター(株)およびその連結子会社は2007年8月より持分法適用関連会社となっております。したがって、それ以降の日本ビクターグループの業績は、2007年度の売上高・営業利益に含まれておりません。
2007年度年間 連結業績 2008年度年間 連結業績見通し
2007年度年間 連結業績の表 2008年度年間 連結業績見通しの表
2007年度年間 地域別売上高 2007年度年間 セグメント別売上高 セグメント
2007年度年間 地域別売上高のグラフ 2007年度年間 セグメント別売上高のグラフ
売上高 営業利益、当期純利益
売上高のグラフ 営業利益、当期純利益のグラフ
総資産、株主資本、株主資本比率 設備投資、減価償却費(有形固定資産のみ)
総資産、株主資本、株主資本比率のグラフ 設備投資、減価償却費(有形固定資産のみ)のグラフ

中期経営計画「GP3計画」
目標:2009年度売上高10兆円、ROE10%、
CO2排出量 △30万t(2006年度比)
・「収益を伴った着実な成長」を積み重ねることで、グローバルエクセレンスへの挑戦権を獲得することが、「GP3計画」のミッションです。
・中期成長戦略の重点テーマとして、以下の3つを掲げて取り組んでまいります。
1. 海外2ケタ増販
海外で市販商品の年平均2ケタ増販をめざします。特に、エマージングマーケット(新興国市場)における事業展開を加速します。
2. 4つの戦略事業
グループの成長を牽引する事業として、デジタルAV事業、カーエレクトロニクス事業、生活快適実現事業、半導体・デバイス事業の4つを戦略事業として、それぞれで「収益を伴った着実な成長」を積み重ねるとともに、事業間の連携、垂直統合を駆使してグループシナジーの最大化を図ります。
3. 継続的な選択と集中
継続的な選択と集中で、「勝てる事業」、「儲かる事業」へ、人材、資金、設備などの経営資源を集中していきます。
CO2排出量 △30万t(2006年度比)
トピックス詳しくは「ニュース」をご覧ください。
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会社概要
会社概要
株式データ(2008年3月31日現在)
株式データ(2008年3月31日現在)株式所有者別分布図
株価の推移図(東京証券取引所-各暦年四半期ベース)配当金の推移図(1株当たり)